【おすすめ】Beagle Houseの親犬たちに与えているドッグフード

Beagle Houseの親犬たちに与えているドッグフードをご紹介します。

親犬たちに与えるドッグフードは、安全で安心できる体に良いものを与えたいという思いがあります。

今までいろいろなドッグフードを調べて試してきましたが、
「プラチナム ナチュラルドッグフード イベリコ+グリーン」というドッグフードに落ち着きました。

とても気に入っているため、このフードの特徴と私が選んだ理由を紹介します。
ドッグフード選びは難しいですが、皆さんの参考になったら幸いです。

参考 プラチナム ナチュラル ドッグフード公式サイト

特徴

「プラチナム ナチュラルドッグフード イベリコ+グリーン」は以下のような特徴があります。

安全・安心

  • 遺伝子組換え作物 不使用
  • 人口調味料・着色料・保存料 不使用
  • 人間食用の原材料を使用

肉の含有量が多い

原材料の70%以上にイベリコ豚肉を使用している。

グレインフリー

食物アレルギーの原因になりやすい食材は使われていない。

無水調理

水を使わず、素材を蒸した時の水分だけで調理することにより、素材の栄養素や旨みを逃さないため、とても栄養が高い。

選んだ理由

食いつきが良い

肉の含有量が多いためか、とても食いつきが良く、喜んで食べてくれます。

グレインフリーである

ブリーダーになる以前、普通の家庭犬としてビーグルを飼っていたことがあるのですが、この子が食物アレルギーでした。
アレルギー検査では、ドッグフードによく含まれているチキンや小麦、大豆、とうもろこしなど、ほとんどの食材でアレルギー反応が高い測定値として判定され、フード選びにとても苦労した経験があります。

この子の場合、小さい頃はまだ何の症状も見られなかったのですが、1歳を過ぎたころ、急にアレルギー症状(耳や鼻が赤くなり、全身を痒がる)が出るようになりました。

アレルゲンが含まれていないフードに取り換えたことで、症状がなくなったので、ひとまず安心することができましたが、この時の経験から、なるべくアレルゲンの少ないものを意識して選ぶことにしています。

アレルギー症状は、6ヵ月~3歳くらいに発症しやすいといわれていますが、どの年齢でも発症する可能性があります。
何も発症していない子に対して、それほど過敏になる必要はないのですが、 アレルゲンの蓄積により発症する場合があるため、 なるべくアレルギーの原因となりやすい食材が少ないものを選ぶ方が無難だと思います。

コストパフォーマンス

ドッグフードは様々な種類があり、高価な食材が使われていれば、値段も高くなりますし、安価で粗悪なものであれば、値段も安くなります。

毎日与えるものなので、安全で安心なものを選びたいですが、値段も重要です。

プラチナム ナチュラル ドッグフードは原材料の品質が良く、バランスの良い栄養素が含まれていて、値段も良心的なため、コストパフォーマンスが高いドッグフードだと思います。

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